日本ハムのドラフト1位の吉田輝星投手と中日ドラゴンズのドラフト1位・根尾昂選手についての話題です。



2019.01.25 日刊ゲンダイDIGITAL

2人の黄金ルーキーに明暗だ。

 24日、日本ハムのドラフト1位の吉田輝星(金足農)がプロ入り後初めて捕手を座らせてのブルペン入り。まだまだ出来には納得していない様子だったが、キャンプまで残り1週間、順調に調整を進めている。

 一方、中日1位の根尾昂(大阪桐蔭)は、前日のベースランニング中に右ふくらはぎを軽度の肉離れ。キャンプは二軍スタートに変更となった。

 これには、日ハムと中日の新人育成の違いが関係しているのではないか。





フォロワーさんの反応 / ネットの反応

ゲンダイっぽいタイトルだなぁ、と思ったらゲンダイだった。

まだ始まってないのに…

もう明暗が分かれたのか...(困惑)

ウサインボルトもビックリの決め付けの早さ()

逆にキャンプ入ってからの故障だったら、もっと大げさな記事にするのだろうな?

いいじゃん。ゆっくりやらせたれよ?焦らせんなドラゴンズの宝なんだから

キャンプすら始まってないんだよなぁ

6月にデビューすることにも善し悪しがあるのでちょっと言ってる意味がわからない。

育成法も何も、まだ両球団とも新人を指導していないと思うが。

誰がどう考えても明暗なんて分けるにはまだ早いだろ。
無いと思うがこういった記事に惑わされることなく焦らずトレーニングしてほしい。2人の活躍を楽しみにしています。

いやいや、いくらなんでも、この決めつけは早すぎ。

もう題で中日の育成バカにされててうける


えぇ…

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