6月22日「DeNA-楽天」で両軍初回6点以上の30年ぶり珍事


▼6月22日のハマスタで初回に楽天が6点、DeNAが7点を挙げる




↓この珍記録を前回達成していたチームは…



■2019.06.22 日刊スポーツ

大荒れハマスタ…両軍初回6点以上は30年ぶり珍事
大荒れハマスタ…両軍初回6点以上は30年ぶり珍事

 両軍が1回に6点以上挙げたのは89年10月7日中日-ヤクルト戦で、1回表にヤクルトが8点、1回裏に中日が6点を記録して以来、30年ぶり。両軍の先発投手が1回を投げきらずに降板は99年6月16日広島-阪神戦の紀藤(広島=2/3回)と井川(阪神=2/3回)以来。

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1989年10月7日中日-ヤクルト


フォロワーさんの反応 / ネットの反応

まさかの中日かいw

ナゴ球時代ですね…

懐かしい名前がいっぱいだー。この試合は覚えてないけど。

素晴らしいショート

ちょうど素晴らしい先輩が怪我から明けた頃ですかね?

ヤクルトのサード長嶋は長嶋一茂氏かな?

しれっと相手のPまで中日ドラゴンズ要素

試合前に現役引退を正式に表明した中日の鈴木孝政が4回表から登板して最後まで投げ切って勝利投手となり花道を飾った

昔からこのカードは馬鹿試合になりがち

ここでも中日。

さすが記録の中日や


初回8失点から勝っちゃうのは凄いですね…


コメント

 コメント一覧 (2)

    • 1. 名無しさん
    • 2019年06月25日 10:23
    • ヤクルトのスタメンには小川監督、代打では栗山監督。
      中日も落合さんと監督経験者が揃ってますね
    • 0
    • 2. 名無しさん
    • 2019年06月25日 11:11
    • ナゴ球時代の打線の破壊力は異常
    • 0
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